REXIVシリーズ
『REXIV(レクシブ)』シリーズ
立地、利便性、について極めて優れた条件を追求し、家庭内における衣・食・住をつかさどる、KT・UTの快適性を追求した住宅です。レクシブとは、『REX』ラテン語で王という意味を持ち、『IV』はイノベーション(innovation)新しい技術・考え方を取り入れて、お客様に新たな付加価値を提供し、住環境に革新をもたらす家。新築一戸建の分野において、新たな変革をもたらし、王道を築いていくというコンセプトの元、誕生いたしました。
POINT 01
設計段階から運用を見据えた建物づくり
REXIVシリーズは、完成した後の使われ方まで想定して設計しています。
見た目や間取りだけでなく、管理のしやすさや将来の修繕も視野に入れた計画を重視しています。建物は建てた瞬間がゴールではありません。時間とともにどう使われ、どう価値を保っていくかが重要です。
当社では、設計段階から運用を意識し、無理のない管理と安定した活用につながる建物づくりを行っています。
POINT 02
収益性と暮らしやすさの両立を意識
REXIVシリーズでは、収益性だけを優先する考え方は取りません。
住む人にとっての快適さや使いやすさも、結果的に長期的な価値につながると考えています。
間取りや設備、動線など細かな部分まで検討し、入居後の生活をイメージした設計を行っています。
暮らしやすさと収益性のバランスを意識することで、安定した運用を目指しています。
POINT 03
管理や運用を意識した視点を取り入れたシリーズ
REXIVシリーズでは、建物を完成させることを目的にしていません。これまで不動産売買や管理、コンサルに携わる中で見えてきた課題や傾向を踏まえ、企画段階から将来の使われ方を意識しています。管理のしやすさや、長く使われるための工夫を取り入れることで、無理のない活用につながる建物を目指しています。実務を通じて得た視点を反映し、現場に即したシリーズ展開を行っています。